テレアポへの対応
みなさん、こんばんは。
MX代表のみなとです。
今日も、毎日のブログを書いていきます。
工務店の皆さんの力になったら良いなと思って書いています。
感想などいただけるととても嬉しいです
《《《2026年2月5日 エコ住宅をつくる中小工務店のためのブログ第1179号》》》
今日は一日事務所にいました。事務所にいると色んな電話がかかってきます。
今日はそんな電話に関して思うことを書いて見たいと思います。
テレアポに関して
まず、基本できる限りテレアポは対応するようにしています。

どうしてかと言うと、もしかしたら、面白い取組ができるかもしれないからです。
しかし、絶対対応しない電話もあります。
投資関係
M&A関係
保険関係
人材関係
この4つです。彼らは基本相手のことを考えて電話して来ていません。ほとんど同じ話ですから話を聞くだけ無駄です。
その逆に話を聞くこともあります。
銀行関係
金融機関で資金に関しては、とりあえず話をします。理由は金融機関によって様々ですが、信金さんの営業にはきちんと対応します。
微妙なマーケティング
一番微妙なのがマーケティングです。これもできるだけ電話には出ますが、説明が上手い人が電話を掛けてくることはまずありません。
説明がまだるっこしいのですが、営業代行や、新規開拓はほとんど時間の無駄です。
というのは、当社ではどうやったら売れるのかを完全に理解していません。
ですが、少なくともプロとして話を聞きたいと思って貰わないと、売れません。
親鸞関係を築かないのに何かを売り込みにいっても、しょっちゅうはいけないので話を聞いて貰えません。
そういっているのに、当社なら大丈夫とかいって、成功報酬で取り組むと撃沈です。そのため、話を聞くのは聞いても、途中で断ることも多いですね。相手の話は全く聞いていませんから。
いずれにしても、多くの工務店関係者と親しくなりたいので、こんなブログを毎日書いています。これが信頼の基本形なのかなと思っています。
1000通以上のブログを毎日書くというのは普通はできないからですね。
内容はあんまりありませんけどね。内容も今後頑張りますね。
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