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2018年9月 顧客データベースの受注 2 倍 UP の成功事例

お客様が逃げていませんか?取りこぼしはありませんか?

小さい工務店にとって、たった 1 棟でも取りこぼしがあると・・・。

おはようございます。株式会社 MX エンジニアリングの湊です。
我々中小企業の経営者にとって、売上と利益は、ある意味命よりも大切です。

しかも、工務店様の場合は 1 棟受注すると、粗利が 300~700 万円と 20 代のサラリーマンの年収以上の利益が確実に手に入るのです。
今日のお話は、これをかなり取り逃がしていませんか?というお話しです。

こんなことしていませんか?

お客様のリストは、エクセルで管理している。いや、年賀状ソフトも使っている。
お客様がいつ見学会に来て、ニュースレターをいつから送っているのか解らない。
お客様の顔、家族構成が紙の昔のアンケート探さないと解らない。
営業マンに担当分けした後、
 その営業マンがどうやってフォローしているかは、ラインナップでしか確認できない。
1 回しか来たことのないお客様だけをリストアップできない。
2回以上来場があったのに、しばらく来ていないお客様にハガキを送れない。
電話がかかってきても、どのお客様か、誰の担当なのか解らないときがある。

これらの問題は、クラウド対応型の顧客データベースを使うと解決できます。売れている会社は、クラウド対応(つまりインターネット上に置いておくという意味)の顧客データースを営業の武器として活用しています。

今回は、そのデータベース活用の成功例を工務店の社長様10名様に特別にお伝えする機会を、工務店向けにデータベースを作っている会社の方にお越しいただきます。

◆お客様の管理は1名200名を超えると、人間では取りこぼしが絶対におきます。

お客様の管理をいつまでも、アナログに頼っていると、誰がいつどこで何をやっているのか全く管理できない、解らないという事になります。また、人間が完全に覚えておける人の顔は能力がかなり高い人でも最大200名と言われています。

それを超えると誰が誰だかさっぱり解らないという現象が起きてきます。また、社長が毎週のラインナップまで誰が何をやっているのかさっぱり解らず、受注数が落ちてきてはじめて異変に気づくという事にもなりかねません。
ということで、今回は無料で開催しますので一度話を聞きに来られませんか?

講師

tobeマーケティング 代表取締役 小池智和

セミナー概要

■日時
平成30年 9月12日(水)午後2時から午後5時
■場所
東京・飯田橋付近(お申し込み頂いた方に詳しい会場地図をお送りします。)
■会費
参加費無料

講 師:tobeマーケティング 代表取締役 小池智和

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