現場主体のサポート体制

現場主体のサポート体制

社長や職人さんとの対話が命!全国どこでも現場に足を運びます

①施工要領資料の徹底

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現場でのトラブル防止 施工要領書とDVDをご用意

認定施工店登録と同時に、CW断熱用の施工要領書とDVDをお渡しします。
遮熱シート施工にあたり注意すべき点、ウレタン業者が入る前に準備して頂くことなどを、図面約20枚と15分ほどの映像でまとめていますので、現場監督や作業を担当する大工さんに必ずご覧いただいています。

②必ず現場で打ち合わせ

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初めての施工でも安心 必ず現場で打ち合わせをします

初めての反射防水シート施工の際は、現場まで訪問し監督さんや大工さんに施工要領の説明をします。ウレタン吹付けは弊社が手配する業者が行うため、不定期に検査をいたします。
万が一不具合が生じた場合には、素早い対応を心がけています。

③ 結露シミュレーション

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結露シミュレーションソフトを活用し、1棟ごとに最適な断熱材の厚さをご提案

CW断熱の家では、内外壁および空気層の素材や厚さを指定し、さらには土地ごとの気象条件を設定して壁体内結露の可能性を試算します。それにより、極めて結露の可能性が低く、かつ無駄なコストがかからない最適なウレタン断熱材の厚さをご提案いたします。

結露シミュレーションソフト『WUFI(ヴーフィ)』
ドイツのフラウンホーファー建築物理研究所がアメリカのオークリッジ国立研究所と共同開発したソフトウェア。
日本バージョンではアメダスのデータに基づき全国842箇所の気象条件を加え、壁体内の湿度分布を極めて正確にシミュレーションできる。

認定施工店様の声

担当者が現場に来て私の声を吹付け業者に伝えてくれるので、気兼ねなく注文や質問ができます。

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鹿児島県鹿児島市  有限会社消費者住宅 塩向社長

ウレタン吹き付け現場で気になることがあっても、直接の下請けでないウレタン業者さんにはなかなか言いにくいです。角が立ってもいけないと思うし。でも担当の藤井さんが1つの現場のためだけに東京から鹿児島まで来てくれて、ウレタン業者をとりまとめてくれるので、とても安心して任せられました。ウレタンの吹きもれに後日気づいて連絡したときも、すぐ現場まで様子を確認しに来て補修の手配をしてくれました。